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Emergency!  緊急時のあれこれ〜助けて〜!
Phuket International Hospital 076-249-400 
Bangkok Phuket Hospital 076-254-421〜29
Bangkok Phuket Hospital(Patong診療所) 076-344-699
プーケットには病院がたくさんある。薬屋さんもたくさんある。しか〜し!国立の病院のその姿は、野戦病院のごとし(失礼!)以前、足を打撲と靭帯切りで野戦病院行ったところ、レントゲンで法外な値段は取られるわ、しっぷもくれず(タイには湿布らしきものがあまりない)塗り薬くれただけ。しかも塗ってくれないの。チューブ渡されて、はい、塗りなさい、だって。悲惨でした。
左の画像は、どれもパトンとの中間、プーケットタウン寄りにあるBangkok Phuket Hospital。ここには日本人コーディネーターもいるし、日本の海外旅行保険もきくし、安心です。ちょっと割高だけど、安心と健康には変えられないもんね。
ここでスタッフは以前親知らずを抜く手術を受けましたが、ホテルのような設備、英語の話せる医師、充実した病院でした。
ちょっとおなかが痛い、下痢った、調子が悪い、なんてときにはここに行くのがおすすめ。


日本大使館(バンコク) 02-2526151
入国管理局(プーケットタウン) 076-212108
入国管理局(パトン) 076-340477
◆ツーリストポリス(役立たず) 1699
◆タイ政府観光局(同上) 076-212213
プーケット空港 076-327230〜7

外旅行傷害保険について

 主な保険会社
◆AIU保険 Tel03−5619−3425
◆安田火災海上保険 Tel03−3349−4401
◆東京海上火災保険 Tel03−3212−6211

保険ね〜、そんなもの・・・と思っても、いざというときに役立つ優れもの。あくまでも本人次第だが、お好みでいくつかを組み合わせて旅行にいくのも賢明。@死亡傷害保険A損害賠償保険B疾病保険C救援者費用保険D携行品保険、などがある。値段もピンからキリまで、成田でも入れるので見てみるのも手。サーフボードをどうしても折られたくない!PCが壊れると死ぬ!っていうひとはお高くなるけど携行品保険をかけていこう。


金・T/C・クレジットカード

お金を取られたら?そりゃああなた、残念ですがどうやっても戻ってきません。お財布を分けておくとか、いかにもこれは現金が入ってます!って振りして歩くのを止めるとか、なんとか対策を講じましょう。
T/Cのいいところは、旅行用小切手だけあって、万一無くしても他人のサインでは使用できない仕組みになっているところ。でもあまり大量に持っていっても、パトンビーチ界隈の露天やバーではまず使用できないのでそのつもりで。ラグーナエリアの超高級リゾートのみに滞在するのであれば、全部TCでもOKかも。
クレジットカードもしかり。なくしてしまってもすぐに再発行がきく(ほとんどのカードが24時間程度でホテルまで届けてくれる!)し、銀行のATMでキャッシングなんかもできちゃう。しかし、これまた道端のお土産屋や飲み屋では使用できないことが多いのでご注意。念のために旅行には1枚持っていくと便利!


 主なクレジットカード会社
◆American Express 0120−020−222
◆ダイナース 東京03−3797−7311
          大阪06−6202−4616
◆JCB     東京03−3294−8111
          大阪06−6942−2221
◆三井住友(VISA/MASTER)  東京03−3459−4711
          大阪06−6201−3633
◆DC(VISA/MASTER )  東京03−3464−6611
          大阪06−6532−3661



--君子危うきに近寄らず Be careful!

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